「2019年」のトピックス



2020_天皇杯・・準決勝・・2試合を、簡単にまとめます・・(フロンターレvs秋田、2-0)&(ガンバvs徳島、2-0)・・(2020年12月27日、日曜日)

2020_ 皇后杯・・準決勝・・素晴らしく内容の「濃い」勝負マッチだった・・堪能した・・また、レッズ・レディース監督の森栄次とのつながりについても・・(レッ ズレディースvsアルビレックス・レディース、1-1, PK=5-3)・・(2020年12月24日、木曜日)

2020_J2_第42節・・このところのヴェルディを観ながら、とても不健康なマインドに苛(さいな)まれている筆者なのだ・・フ〜〜ッ!!・・(ヴェルディvs水戸ホーリーホック、0-1)・・(2020年12月20日、日曜日)

2020_J2_第41節・・前半の、意識と意志とイメージングのレベルは良かった・・あとは、継続力のパワーアップだね・・(松本山雅vsヴェルディ、1-1)・・(2020年12月16日、水曜日)

2020_ACL_ 準決勝・・たしかにゴール機会の量と質ではウルサンに凌駕されたけれど・・そこはサッカー・・だから「神様ドラマ」に期待するような「エモーショナル観 戦」に徹していた筆者でした・・(ウルサンvsヴィッセル、延長 = 2-1)・・(2020年12月13日、日曜日)

2020_J2_ 第40節・・両チームが志向する目的&目標への「距離と時間」は、単に、短いか、長いか「だけ」・・その視点からすれば、明らかに、ヴェルディの主体的な 「意識と意志」は低かったとせざるを得ない・・(ヴェルディvs長崎、0-2)・・(2020年12月13日、日曜日)

2020_ACL_ 準々決勝・・ヨ〜〜シッ!!・・それにしても・・もちろん三浦淳宏ヴィッセルも優秀だけれど、水原(スウォン)も、様々なチーム戦術的な「顔」を併せもつ 優れたチームだね・・(ヴィッセルvs水原、1-1, PK=7-6)・・(2020年12月10日、木曜日)

2020_ACL_決勝トーナメント1回戦・・サッカーは、究極の心理ゲーム・・そんな普遍的な概念を再認識させられた勝負マッチだった・・わたしの気落ちレベルが計り知れないので、簡単にまとめます・・(マリノスvs水原、2-3)・・(2020年12月7日、月曜日)

2020_ACL_決勝トーナメント1回戦・・ヴィッセルは、攻守にわたって、とってもステディーな(安定した)闘いを展開した・・ゲーム内容からしても、順当な勝利だった・・(ヴィッセルvs上海上港、2-0)・・(2020年12月7日、月曜日)

2020_ACL_決勝トーナメント1回戦・・またまた、強力な「分業サッカー」にやられてしまった・・それでもFC東京は、彼らなりに立派に闘った・・(北京vsFC東京、1-0)・・(2020年12月6日、日曜日)

2020_J2_第39節・・やっぱり、まだまだ「覚悟」が足りない永井秀樹ヴェルディ・・リスキーなチャレンジングサッカーに「実」が詰まりはじめた、ランコ・ポポヴィッチ町田!?・・(町田vsヴェルディ、1-0)・・(2020年12月6日、日曜日)

2020_ACL_・・やっぱり、チームに深く浸透している(イメージが共有された!)戦術コンセプトこそがキーファクターだよね・・だから、誰が出てきても、サッカー内容に大きな差が出てこない・・(シドニーvsマリノス、1-1)・・(2020年12月4日、金曜日)

2020_ACL_・・FC東京が魅せた、高質な組織テイストに、舌鼓を打っていた・・(パースvsFC東京、0-1)・・(2020年12月3日、木曜日)

2020_J2_ 第38節・・なんていう低級な「プレー姿勢」なんだ・・強い意識と意志なんて、まったく感じられない・・とにかく・・リスクチャレンジ(勇気ある積極プ レー)のないところには、進化&深化なんて、望むべくもないんだよ・・(東京ヴェルディvsジェフ千葉、1-1)・・(2020年12月2日、水曜日)

2020_ACL_・・マリノスは(彼らが志向する、美しい質実剛健サッカーは)、日本サッカーのアイデンティティ(誇り)だ!・・(マリノスvsチョンブク、4-1)・・(2020年12月1日、火曜日)

2020_J2_第37節・・ヴェルディの意識と意志が、少し足りなかった・・サッカーだから、そんな「小さなファクター」が、こんな大差の敗戦につながる・・それがサッカーの怖いところ・・(FC琉球vs東京ヴェルディ、4-0)・・(2020年11月29日、日曜日)

2020_ACL_・・ 2番手選手を先発メンバーに立ち上がった両チーム・・内容でも立派なサッカーを展開した・・この惜敗には、次につながるコノテーション(言外に含蓄される 意味)が内包されている・・(ヴィッセルvs広州恒大、0-2)(マリノスvs上海上港、1-2)・・(2020年11月28日、土曜日)

2020_ACL_FC東京・・まさに粘勝・・良かった・・それにしても上海からの2チームは、ともにディフェンスがハードだネ・・「荒さ、汚さ」という視点でもね・・(上海申花vsFC東京、1-2)・・(2020年11月27日、金曜日)

2020_ACLマリノス&フロンターレ・・サッカーは(究極の!?)意志のボールゲーム・・また、ディエゴ・マラドーナの逝去についても・・(2020年11月26日、木曜日)

2020_J2_第36節・・時間が経つのを忘れるくらいエキサイティングな勝負マッチだった・・堪能した・・(東京ヴェルディvsアビスパ福岡、1-1)・・(2020年11月25日、水曜日)

2020_ACL・・典型的な戦術サッカーに「やり込まれた」・・観ていて、フラストレーションばかりが溜まった・・(FC東京vs上海申花、0-1)・・(2020年11月24日、火曜日)

2020_J2_第35節・・まさに、美しい質「実」剛健サッカーだったじゃありませんか・・この粘勝の体感は、これからの進化&深化の絶対ベースになる!・・(東京ヴェルディvsレノファ山口、2-1)・・(2020年11月22日、日曜日)

2020_J1_第30節・・もし「あの」退場劇がなかったら、確実に、日本サッカー史に残るスーパーマッチになったに違いない・・(フロンターレvsマリノス、3-1)・・(2020年11月18日、水曜日)

2020_J2_第34節・・来シーズンへ向けて、「高み」へ上り詰めるための「学習&チャレンジ機会」として、シーズン残り試合をとことん活用し尽くすヴェルディ!?・・(ザスパクサツ群馬vs東京ヴェルディ、0-3)・・(2020年11月15日、日曜日)

2020_J2_第33節・・美しい質「実」剛健サッカーを、主体的に(!!)追い求めつづける永井秀樹ヴェルディ!?・・(京都サンガvsヴェルディ、1-2)・・(2020年11月11日、水曜日)

2020_J1_ 第11節・・チーム成長プロセスというテーマについて、素晴らしいコノテーション(言外に含蓄される意味)を内包する、意義ある学習機会を提供してくれる キンミョンヒ(金明輝)鳥栖に、乾杯!!・・(ベガルタvs鳥栖、0-3)・・(2020年11月8日、日曜日)

2020_J2_ 第32節・・優れたプロコーチ、リカルド・ロドリゲス率いる強い徳島ヴォルティス・・そんな強敵に対しても、熱気あふれる積極サッカーを展開した永井秀樹 ヴェルディに乾杯っ!!・・(ヴェルディvs徳島ヴォルティス、1-2)・・(2020年11月7日、土曜日)

2020_J2_第31節・・ヴェルディの仕掛けプロセス・・人とボールの動きによるチャンスメイクは、うまく機能するシーンも多い・・でも、やっぱり、何らかの「変化」も必要だよね・・(ヴェルディvs金沢、2-2)・・(2020年11月4日、水曜日)

2020_J1_第31節・・またまたダゾンカメラワークへの上申をちょっとだけ・・それでも試合は、素晴らしくエキサイティングな勝負マッチへと成長した・・堪能した・・(マリノスvsアントラーズ、2-3)・・(2020年11月3日、火曜日)

2020_J2_第30節・・サッカーは究極の「心理ゲーム」・・だからこそ、優れた意識と意志に支えられた自己主張こそが!・・(アルビレックスvsヴェルディ、2-2)・・(2020年11月1日、日曜日)

2020_J1_第32節・・サッカーの内容と結果(勝敗と点差)が一致しない、ちょっとフラストレーションが溜まる勝負マッチではあった・・(サンフレッチェvsマリノス、3-1)・・(2020年10月28日、水曜日)

2020_J2_第29節・・自分のなかで燻(くすぶ)るフラストレーションを、何とかうまく処理しなきゃ(完結させなきゃ)やってられない・・(モンテディオvsヴェルディ、4-0)・・(2020年10月24日、土曜日)

2020_J2_第28節(J-1は13節)・・この両マッチ・・まさに「動的な均衡」ってな雰囲気が支配していた・・(ヴェルディvsジュビロ、0-0)と(ベルマーレvs鳥栖、0-0)・・(2020年10月21日、水曜日)

2020_J2_第27節・・ゲームの流れが(両チームの攻守の勢いが!?)揺動しつづけた勝負マッチだった・・考えさせられた・・(ヴェルディvs栃木SC、0-0)・・(2020年10月17日、土曜日)

2020_J2_第26節・・そう、やっぱり、優れた守備意識(チーム全体でシェアされている優れた連動イメージング!!)こそが全てのスタートラインなんだよ・・(愛媛FCvsヴェルディ、1-4)・・(2020年10月14日、水曜日)

2020_J2_ 第25節・・ヴェルディの、こんな最低最悪のサッカーを観るのは、久しぶりだ・・もちろん、有馬賢二が率いる岡山のスーパーサッカーに対しては、心からの 賞賛しかないわけだけれど・・(ヴェルディvsファジアーノ岡山、0-1)・・(2020年10月11日、日曜日)

2020_J2_第24節・・このゲームからは、わたしの日常にとっても、とても素晴らしいポジティブ刺激をもらった・・(ヴェルディvsアルディージャ、3-1)・・(2020年10月3日、土曜日)

2020_J2_ 第23節・・伊藤彰に率いられ、大きくチカラをつけているヴァンフォーレ・・そんな強い相手にも、スマートで立派な闘う(爆発)サッカーで対抗し、勝ち点 1を獲得したヴェルディ・・その体感もまた「次」につながる・・(ヴァンフォーレvsヴェルディ、0-0)・・(2020年9月30日、水曜日)

2020_J1_第29節・・前半のレッズからは、(以前は放散していた!?)優れた組織サッカーの香りがしたモノさ・・(レッズvsFC東京、0-1)・・(2020年9月30日、水曜日)

2020_J2_第22節・・これまた、ヴェルディにとって、とても深〜いコノテーション(言外に含蓄される意味)を内包する勝負マッチだったネ・・(ヴェルディvs北九州、1-0)・・(2020年9月27日、日曜日)

2020_J2_第21節・・ヴェルディ永井秀樹がブチかました面白い「実験」ではあった・・(ツエーゲン金沢vs東京ヴェルディ、0-0)・・(2020年9月23日、水曜日)

2020_J2_第20節・・レノファ山口が攻撃的サッカーをブチかましてきたからこそ、ヴェルディは、掛け替えのない「イメージ資産」を蓄積させられた・・(レノファ山口vs東京ヴェルディ、2-1)・・(2020年9月19日、土曜日)

2020_J1_第25節・・セレッソが魅せた、スーバーに忍耐強い「組織ディフェンス」・・でもそこに秘められている、プレー姿勢の(意志の!)内実を考えたら・・(ヴィッセルvsセレッソ、0-1)・・(2020年9月16日、水曜日)

2020_J2_第19節・・ヴェルディは、昨日の残念な敗戦の内実を、しっかりと噛みしめなければいけない・・(ヴェルディvs群馬、1-3)・・(2020年9月13日、日曜日)

2020_J2_第18節・・期待、希望という、次の進化&深化を加速させる心理ベース・・(岡山vsヴェルディ、0-1)・・(2020年9月9日、水曜日)

2020_J2_第17節・・こんな悔しい敗戦もまた、とても貴重な(心理・精神的な!?)学習機会なんだよ・・この体感は、かならず、次につながる・・(ヴェルディvs愛媛、0-1)・・(2020年9月5日、土曜日)

2020_J2_ 第16節・・サッカー内容からすれば残念な引き分けではあったけれど、それでもヴェルディは、美しい質実剛健サッカーへ向かって、自信&確信レベルも含 め、しっかりと進化&深化しつづけている・・(ジュビロvsヴェルディ、2-2)・・(2020年9月2日、水曜日)

2020_J2_第15節・・そうそう、この「粘勝」を支えたエッセンスこそが、美しい質実剛健サッカーの絶対ベースなんだよ・・(ヴェルディvs京都サンガ、2-0)・・(2020年8月29日、土曜日)

2020_J1_第29節・・やっぱり、「解放サッカー」のぶつかり合いこそが、サッカー発展のホンモノの礎になる・・ということで、とことん楽しんでいた筆者なのであ〜る・・(マリノスvsコンサドーレ、4-1)・・(2020年8月26日、水曜日)

2020_UCL_決勝・・世界最高峰のエキサイティングマッチ・・堪能した・・(バイエルンvsパリ・サンジェルマン、 1-0)・・(2020年8月24日、月曜日)

2020_J2_第14節・・ギラヴァンツのストロングハンド、小林伸二監督に心からの拍手を!・・またヴェルディは、このゲーム内容を、貴重な学習機会として次に活かさなければ・・(ギラヴァンツ北九州vsヴェルディ、2-1)・・(2020年8月23日、日曜日)

2020_J2_第13節・・気付いたポイントを、ランダムに書きなぐりました・・あ〜、(ヴェルディの進化&深化も含めて!!)楽しかった・・(ヴェルディvs松本、3-0)・・(2020年8月19日、水曜日)

2020_J2_第12節・・ヴェルディの「進化&深化」の証人になるのは、楽しい限りだね・・(水戸vsヴェルディ、0-2)・・(2020年8月16日、日曜日)

2020_J2_第11節・・この美しい質実剛健サッカーには、ここ3試合での有意義な学習機会が、様々な意味合いで活かされている・・(アビスパvsヴェルディ、1-3)・・(2020年8月12日、水曜日)

2020_J2_ 第10節・・樋口靖洋監督が率いる琉球・・とても優れた積極サッカーを魅せた・・また、美しい質実剛健サッカーを標榜するヴェルディは、着実に良くなって いる・・でもこの試合では、残念ながら「実」が伴わなかった・・(ヴェルディvs琉球、0-1)・・(2020年8月8日、土曜日)

2020_イニエスタ・・(2020年8月3日、月曜日)

2020_J2_第9節・・ヴェルディは、この貴重な学習機会を通じ、2試合つづけて「自信リソース」に実を詰められている!?・・何たって、相手が「あの強い」長崎だからね・・(長崎vsヴェルディ、0-0)・・(2020年8月2日、日曜日)

2020_J2_第8節・・強いアルビレックス・・だから、貴重な学習機会ではあった・・それでも、進化&深化をつづける永井秀樹ヴェルディへの期待は、高まりつづける・・(ヴェルディvsアルビレックス、1-1)・・(2020年7月29日、水曜日)

2020_J2_第7節・・ヴェルディにとって、とても貴重な学習機会だった・・またモンテディオが展開した、極限の、忍耐ベース勝負サッカー!?・・(ヴェルディvsモンテディオ、0-0)・・(2020年7月25日、土曜日)

2020_ダゾーンの(全般的な!)カメラワーク進化について・・(2020年7月21日、火曜日)

2020_J2_第6節・・大きく脱皮し、攻守ハードワークを基盤に優れた主体性リスクチャレンジを魅せるヴェルディに乾杯!・・あっと・・ユン・ジョンファンも、とても良い仕事をしている!!・・(ジェフvsヴェルディ、1-2)・・(2020年7月18日、土曜日)

2020_J2_第5節・・よかった、よかった・・これで、今シーズンの楽しみが、期待通りの展開になってきた・・(ヴェルディvsヴァンフォーレ、4-2)・・(2020年7月15日、水曜日)

2020_J2_第3節・・リスクチャレンジに消極的で、そこでの失敗を怖がる(!?)ヴェルディの才能たち・・(栃木vsヴェルディ、1-1)・・(2020年7月5日、日曜日)

2020_J2_第2節・・サッカー内容(=選手たちの攻守イメージング)が好転しているヴェルディ・・そして幸運にも恵まれた・・(ヴェルディvs町田ゼルビア、1-1)・・(2020年6月27日、土曜日)

2020_リーガエスパニョーラ(久保建英)・・限界あるチームのなかでも「輝ける感覚」を身につけつつある我らが天才・・(マジョルカvsバルサ、0-4)・・(2020年6月14日、日曜日)

2020_ブンデスリーガ再開・・サッカー内容と結果が、完璧に一致したゲームだった・・それにしても・・(ドルトムントvsシャルケ、4-0)・・(2020年5月17日、日曜日)

2020_なでしこ・・完敗したスペイン戦からのフィードバックも含めて、とても実のある「次につながるゲーム内容(学習機会)」だったと思う・・(なでしこvsUSA、1-3)・・(2020年3月12日、木曜日)

2020_なでしこ・・戦術的にも進化しつづける列強を相手に、「美しく勝ち切る」という視点で、理想的なゲーム展開イメージだったのに・・(なでしこvsイングランド、0-1)・・(2020年3月9日、月曜日)

2020_なでしこ・・「格下」に完敗という、貴重な学習機会・・(なでしこvsスペイン、1-3)・・(2020年3月6日、金曜日)

2020_ACL・・日本サッカー界だけじゃなく、日本社会全般でも、アンジェ・マリノスの(そのサッカー内実の)存在感が高まり、社会的な認知度が深まることを願って止みません・・(マリノスvsシドニー、4-0)・・(2020年2月19日、水曜日)

2020_ACL・・今シーズンのFC東京が抱える「贅沢な悩み」の本質が、この早い時期に、具体的に見えてきたコトが、このゲームでの最大の成果だったですかね・・(FC東京vsパース、1-0)・・(2020年2月18日、火曜日)

2020_ルヴァン_1・・すごく微妙なディスカッションだけれど・・(レッズvsベガルタ、5-2)・・(2020年2月16日、日曜日)

2020_ACL・・アンジェ・マリノスが魅せた、美しい質実剛健サッカーに、乾杯!!・・(チョンブクvsマリノス、1-2)・・(2020年2月12日、水曜日)

2020_ACL・・今シーズンのFC東京は、様々なステージで主役を演じるだろうね・・ストロングハンド、長谷川健太に乾杯!!・・(ウルサンvsFC東京、1-1)・・(2020年2月11日、火曜日)

2020_XEROX_ カップ・・今シーズンのヴィッセルは、フィンク監督に率いられ、期待に値するサッカーを魅せてくれるはず・・もちろん、アンジェ・マリノスは、シーズン連 覇へ突っ走るだろうけれどサ・・(マリノスvsヴィッセル、3-3, PK=2-3)・・(2020年2月8日、土曜日)

2020_AFC_U23・・雑感の2・・VAR・・(2020年1月28日、火曜日)

2020_AFC_U23_決勝・・サッカーの実質的な内容からすれば、韓国の優勝は、まさに自身で掴み取った(ロジカルな実力がフェアに反映した!)栄光だった・・(韓国vsサウジアラビア、1-0)・・(2020年1月26日、日曜日)

2020_AFC_U23_3位決定戦・・やっぱり、サッカーの内容と結果の相克というテーマが面白い・・(ウズベキスタンvsオーストラリア、0-1)・・(2020年1月25日、土曜日)

2020_AFC_U23・・なんか、韓国の実力が、1か国だけ飛び抜けているような・・(韓国vsオーストラリア、2-0)・・(2020年1月22日、水曜日)

2020_AFC_U23・・典型的な、「優れたサッカーが、勝負サッカーに、してやられる・・」ってな勝負マッチではあった・・(サウジアラビアvsウズベキスタン、1-0)・・(2020年1月22日、水曜日)

2020_AFC_U23・・このゲームでのウズベキスタンは、様々な意味を内包する「バランス感覚」に溢れたスーパーサッカーを魅せてくれた・・(UAEvsウズベキスタン、1-5)・・(2020年1月19日、日曜日)

2020_AFC_U23・・勝負を、ボールがないところで「も」決められる韓国・・(韓国vsヨルダン、2-1)・・(2020年1月19日、日曜日)

2020_AFC_U23・・相手に(レスペクトされているからこそ!!)注意深く立ち回られたことで、実力の差がより鮮明になった!?・・(西野朗タイvsサウジアラビア、0-1)・・(2020年1月18日、土曜日)

2020_AFC_U23・・雑感の1・・残念なイラン、韓国の強さ、そして森保一ジャパンの、攻守にわたる「仕掛け姿勢」・・(2020年1月16日、木曜日)

2020_AFC_U23・・ 大会を通じて森保一ジャパンの高いクオリティーは、誰もが認めたところでしょ・・でも、タテへの仕掛けが・・これは「意志」という内的な課題だから、選手 諸君には、イメージトレーニングをつづけて欲しいと思う・・(森保一ジャパンvsカタール、1-1)・・(2020年1月15日、水曜日)

2020_AFC_U23・・粘り腰で決勝トーナメントを掴み取った西野朗に、乾杯!!・・(西野朗タイvsイラク、1-1)・・(2020年1月14日、火曜日)

2020_AFC_U23・・韓国の「闘う意志の爆発」に、乾杯!!・・(韓国vsイラン、2-1)・・(2020年1月13日、月曜日)

2020_AFC_U23・・期待していただけに(いつかは爆発する!?)、奈落の底の落胆ってなコトになってしまった・・(森保一ジャパンvsシリア、1-2)・・(2020年1月12日、日曜日)

2020_AFC_U23・・ゲームのなかの紆余曲折・・とにかく、素晴らしい仕事をこなしている西野朗に、乾杯!!・・(西野朗タイvsオーストラリア、1-2)・・(2020年1月11日、土曜日)

2020_AFC_U23・・優れたサッカーだったけれど、それでもリスクチャレンジへの(闘う)意志が、足りなかったかもしれない・・(森保一ジャパンvsサウジアラビア、1-2)・・(2020年1月9日、水曜日)

2020_AFC_U23・・このゲームでの西野朗は、日本サッカーのアイデンティティ(誇り)そのものだった・・(西野朗タイvsバーレーン、5-0)・・(2020年1月8日、水曜日)

2019_天皇杯・・決勝・・両チームともに、守備への意識と意志が「偏り気味」の、典型的な決勝戦ではありました・・(アントラーズvsヴィッセル、0-2)・・(2020年1月1日、水曜日)

2019_皇后杯・・決勝・・すみませんネ・・今日は、レッズレディースを中心にコラムを書いちゃいました・・(レッズレディースvsベレーザ、0-1)・・(2019年12月29日、日曜日)






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