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コラムシリーズ(サッカーの核心テーマ
「The Core Column」(全リスト)

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「My Biography」(全リスト)

The Core Column(74)_テーマ「気づき」・・オートマティゼーション!?・・(2022年2月13日、日曜日)

My Biography(64)_日常のエピソード・・一人旅(その3)・・(2017年3月13日、月曜日)

The Core Column(73)_テーマ「気づき」・・イメージトレーニング・・(2022年2月5日、土曜日)

My Biography(63)_日常のエピソード・・一人旅(その2)・・(2017年2月9日、木曜日)

主な著書&原作ビデオ(DVD) 「サッカー戦術の仕組み」「日本人はなぜシュートを打たないのか?」「The 対談」シリーズ


最新の「トピックスコラム」と「Jリーグコラム」です

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最新「Jリーグ」コラム
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2022_ルヴァンカップ準々決勝_2ndレグ・・テーマは、やっぱり、ボール奪取プロセス(守備)の内実ということに落ち着くね・・(レッズvsグランパス、 3-0 )・・(2022年8月10日、水曜日)

2022_J1_第24節・・リーグ最高峰のコンテンツが詰め込まれた、素晴らしく美しい質実剛健サッカーの応酬だった・・(フロンターレvsマリノス、2-1)・・(2022年8月7日、日曜日)

2022_J2_第30節・・城福浩がリードする、正しい進化のベクトル・・いいね〜・・期待が高まるじゃないか・・(ヴェルディvs長崎、1-0)・・(2022年8月6日、土曜日)

2022_J1_第24節・・このゴール大差は、決してゲーム内容を、正確に反映したモノじゃなかった・・でも、そこには、着実な要因は、あった・・(グランパスvsレッズ、3-0)・・(2022年8月6日、土曜日)

2022_吉田麻也の覚悟・・(2022年8月2日、火曜日)

2022_J1_第23節・・やっぱり、監督コーチの心理マネージメントこそが!!・・(レッズvsフロンターレ、3-1)・・(2022年7月30日、土曜日)

2022_J2_第29節・・美しい質実剛健サッカーにつながる、素晴らしくダイナミックな動的均衡ゲームだった・・堪能した・・(トリニータvsヴェルディ、2-2)・・(2022年7月31日、日曜日)

2022_J1_第23節・・「前からプレス」というやり方・・それを、ホントの意味で機能させるためには、「次のボール奪取プロセス(守備)」を、それまで以上に、充実させなきゃいけない・・(コンサドーレvsグランパス、2-2)・・(2022年7月30日、土曜日)

2022_東アジア選手権・・昨年3月のフレンドリーマッチにつづく、対韓国での完勝・・森保一ジャパンは、これ以上ないほど美しい質実剛健サッカーを魅せてくれた・・(日本vs韓国、3-0)・・(2022年7月27日、水曜日)

2022_J1_第22節・・エキサイティングな意志の闘いだった・・そんなコトもあって、観ているうちに、カタチと自由のバランスというテーマに、アタマを占拠されてしまった・・(サンガvsサンフレッチェ、1-1)・・(2022年7月17日、日曜日)

ピックアップコラム

2011_東北地方太平洋沖地震で被災された方々へ・・心よりお見舞い申し上げます(2011年3月13日)
2012_バルセロナの組織サッカー(スペースパスと足許パス)・・(2012年10月3日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・世界選抜クラブ(経済主導サッカー)の功罪・・(2008年12月8日、月曜日)

2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・二面性パーソナリティー!?・・(2008年12月3日、水曜日)
2008_日本代表チームについての雑感・・守備意識こそが生命線・・才能に恵まれているからこそ・・(2008年11月18日、火曜日)
ここで一度、「ドイツ」というテーマをまとめておこうと思います・・(2004年1月15日、木曜日)
フラットライン守備システムを語り合いましょう・・(2001年9月)

これまでのコラム

2022_東アジア選手権・・池田太ナデシコ・・素晴らしく美しい質実剛健サッカーだった・・今日の彼女たちは、まさしく日本サッカーのアイデンティティだった・・(ナデシコvs中国、0-0)・・(2022年7月26日、火曜日)

2022_ 親善マッチ・・後半のガンバが魅せた、積極的&攻撃的な「フッ切れたチャレンジングサッカー」は、必ず、今シーズンの「J」マッチに、ポジティブなインフ ルエンスを与えるに違いない・・(ガンバvsパリ・サンジェルマン、2-6)・・(2022年7月25日、月曜日)

2022_東アジア選手権・・中国ブロック守備のツボに、はめ込まれてしまった・・森保一ジャパンは、立ち上がりの流れは良かったのに、徐々に減退・・それこそが中国の意図するところだったんだろうね・・(日本vs中国、0-0)・・(2022年7月24日、日曜日)

2022_J2_第28節・・城福浩ヴェルディには、この、ものすごく悔しい敗戦を、しっかりと「次」につなげて欲しい・・(ヴェルディvs横浜FC、0-1)・・(2022年7月24日、日曜日)

2022_親善マッチ・・少なくとも前半のレッズは、立派なサッカーで、パリの本気を引き出した・・だからこそ、とても実のある「学習機会」にできた・・(レッズvsパリ・サンジェルマン、0-3)・・(2022年7月23日、土曜日)

2022_親善マッチ・・個のチカラを前面に押し出す「局面サッカー」・・まあ、日本サッカーの参考にはならないね・・攻守のスーパー局面プレーは除いてね・・(フロンターレvsパリ・サンジェルマン、1-2)・・(2022年7月20日、水曜日)

2022_東アジア選手権・・両ゲームでは、さまざまな視点のテーマをピックできた・・(ナデシコvs韓国、2-1)(日本vs香港、6-0)・・(2022年7月19日、火曜日)

2022_J2_第26節・・中盤のせめぎ合いでは、激しいフルパワー局面デュエルを魅せつづける両チームだったけれど、でも、肝心の勝負所では、気抜けアクションに陥ってしまう・・(アルディージャvsヴェルディ、2-2)・・(2022年7月10日、日曜日)

2022_J2_第25節・・J2じゃ、こんな、究極の「忍耐サッカー」こそが、成功につながる最短ルートなんだろうな〜・・(栃木vsヴェルディ、0-1)・・(2022年7月6日、水曜日)

2022_J2_第24節・・ヴェルディは、これからも、こんな厳しい勝負マッチを勝ち抜いていかなきゃいけない・・だからこそ問われる、プレイヤー個々の「覚悟」・・(ヴェルディvs琉球、2-1)・・(2022年7月3日、日曜日)

2022_J1_(変則)15節・・片野坂知宏ガンバ・・素晴らしいプレーを魅せた・・まさに美しい質実剛健サッカーだった・・(ガンバvsサンフレッチェ、2-0)・・(2022年6月29日、水曜日)

2022_J2_第23節・・ユン・ジョンファンが為した素晴らしい仕事に、乾杯!!・・でも・・城福浩ヴェルディにも期待が高まる筆者なのだ・・(ジェフvsヴェルディ、3-1)・・(2022年6月26日、日曜日)

2022_J2_第22節・・この試合でのヴェルディ・・気持ちの「中抜け」が感じられるコトはなかった・・そう、最後の最後まで、意識と意志とイメージングが高みで安定していたんだよ・・(ヴェルディvs山口、3-0)・・(2022年6月19日、日曜日)

2022_AFC_U23アジアカップ(3位決定戦)・・スペース攻略プロセス(攻撃)における「人とボールの動き」でオーストラリアを圧倒した大岩剛ジャパン・・(日本vsオーストラリア、3-0)・・(2022年6月18日、土曜日)

2022_AFC_U23 アジアカップ・・不確実なファクター満載のサッカーは、やっぱり、究極の心理ゲームなんだ・・ホストカントリーのウズベキスタンの「気合い」は、たしか に、レベルを超越していた・・(ウズベキスタンvs日本、2-0)・・(2022年6月16日、木曜日)

2022_日本代表(親善)・・まあサッカーだから、こんなコトもあるさ・・それでも森保一ジャパンが、正しいベクトル上を、進化&深化しつづけているのは確かな事実だよね・・(日本vsチュニジア、0-3)・・(2022年6月14日、火曜日)

2022_AFC_U23 アジアカップ・・内容でも結果でも、完璧なサッカーを魅せた大岩剛ジャパン・・相手が「強い」韓国だったからこそ、この勝利には、特別なコノテーション (言外に含蓄する意味)が内包されていた・・(韓国vs日本、0-3)・・(2022年6月12日、日曜日)

2022_J2_第21節・・誰も、ゲームのなかで、悪いサッカーの流れを断ち切り、チームを立て直せなかった・・リーダーシップの欠如!?・・まさに、そういうコトなんだろうね・・(ヴェルディvs岩手、2-2)・・(2022年6月12日、日曜日)

2022_日本代表(親善)・・世界の「強豪」の仲間入りへ、順調に近づいている森保一ジャパンに、乾杯!!・・(日本vsガーナ、4-1)・・(2022年6月10日、金曜日)

2022_AFC_U23 アジアカップ・・人とボールの動きという視点で、少し、課題が見え隠れしていた大岩剛ジャパンだったけれど・・それでも、このチームは、大会を通じて、大 いに進化&深化できる可能性を秘めている・・次の韓国戦が楽しみだ・・(日本vsタジキスタン、3-0)・・(2022年6月9日、木曜日)

2022_AFC_U23アジアカップ・・優れたグループへと進化&深化する大岩剛ジャパン・・期待が高まるじゃないか・・(日本vsサウジ、0-0)・・(2022年6月6日、月曜日)

2022_日本代表(親善)・・さまざまな視点で、「あの」ブラジルに、かなりのレベルまで「互角」に闘えたことは、確実に「次」につながっていく・・森保一ジャパンに乾杯!!・・(日本vsブラジル、0-1)・・(2022年6月6日、月曜日)

2022_J2_ 第20節・・ヴェルディは、順調に、良くなっている・・そう、究極の「主体性プレー」を絶対ベースにする、美しい質実剛健サッカー・・それが、より明確に 観られるようになっている・・だからこそ希望をもてる・・(横浜FCvsヴェルディ、1-1)・・(2022年6月5日、日曜日)

2022_AFC_U23 アジアカップ・・ゴールという刺激をブチかまされ、やっと、本来の積極的&攻撃的サッカーを表現できるようになった大岩剛ジャパン・・トーナメント初 戦・・この苦労は、確実に、次につながる・・(UAEvs日本、1-2)・・(2022年6月3日、金曜日)

2022_日本代表(親善)・・森保一ジャパンは、素晴らしく美しい、組織と個がバランスした質実剛健サッカー(!!)を魅せた・・また、「惜しい天才」鎌田大地についても、簡単に・・(日本vsパラグアイ、4-1)・・(2022年6月2日、木曜日)

2022_J2_第19節・・ギリギリのせめぎ合い・・たしかに引き分けに終わったけれど、選手たちは、充実感に浸っていたに違いない・・そう「次」につながる心理パワーの充填ね・・(ヴェルディvsアルディージャ、1-1)・・(2022年5月28日、土曜日)

2022_J2_第18節・・二試合もつづけて、呆れるほどの「無様な敗戦」を体感させられた・・期待が大きかった分、落胆レベルも、奈落の底ってなコトになった・・(ヴェルディvs金沢、1-3)・・(2022年5月25日、水曜日)

2022_J2_第17節・・前半と後半のコラム内容のギャップ・・とてもドラマチックだったから、そのままアップすることにした・・(秋田vsヴェルディ、3-3)・・(2022年5月21日、土曜日)

2022_J1_ (変則)11節・・二人の優秀なプロコーチが演出した、エキサイティングな動的均衡マッチ・・また、リカルド・ロドリゲスが演出した「ハーフタイムの奇 跡」という意地のぶつかり合い!?・・(レッズvsマリノス、3-3)・・(2022年5月18日、水曜日)

2022_J2_第16節・・ここからの堀孝史ヴェルディにとっては、挑戦者の「原点」に立ち戻るような、謙虚(!!)なチャレンジ姿勢こそが大事なのかもしれない・・(ヴェルディvs水戸、0-2)・・(2022年5月14日、土曜日)

2022_J2_ 第15節・・強いアルビレックスとの勝負マッチ・・そこには、貴重な学習機会リソースが山積みだった・・進化&深化している堀孝史ヴェルディだからこそ、 その機会を、有効に「次」につなげなきゃいけない・・(アルビレックスvsヴェルディ、4-3)・・(2022年5月8日、日曜日)

2022_J2_ 第14節・・攻守ハードワークとリスクチャレンジを、自ら探しまくる主体性プレーこそが、いまの堀孝史ヴェルディにとっての唯一のテーマなんだ・・堀孝史 の復帰も含めて、ハッピーな感覚につつまれていた筆者だった・・(ヴェルディvsベガルタ、3-1)・・(2022年5月4日、水曜日)

2022_ACL・・ケヴィン横浜マリノスは、大会を通じて、とても価値のある進化&深化を遂げたって感じる・・帰国してからのリーグでの活躍が目に見えるようだ・・(チョンブクvsマリノス、1-1)・・(2022年5月1日、日曜日)

2022_J2_第13節・・ふざけるなヨ・・斜に構えてないで、初めから行けよ、初めから!!・・(岡山vsヴェルディ、2-1)・・(2022年5月1日、日曜日)

2022_ACL・・ フロンターレがグループ2位を確保・・ということで決勝トーナメントへ進出できるかどうかは、他のグループの結果待ち・・レッズは、完勝・・でも結局テグ が辛勝・・レッズはグループ2位・・(フロンターレvs広州、1-0)、(山東vsレッズ、0-5)・・(2022年4月30日、 土曜日)

2022_ACL・・サッカーの(攻守ハードワークとリスクチャレンジの!?)量と質の違いを、明白に魅せつづけたケヴィン横浜マリノスに乾杯!!・・(マリノスvsホアンアイン、2-0)・・(2022年4月28日、木曜日)

2022_J2_第12節・・攻守にわたるギリギリの主体性プレー・・いまのヴェルディには、「それ」に対する自覚が求められる・・そう、自分自身との闘い・・(ヴァンフォーレvsヴェルディ、2-0)・・(2022年4月27日、水曜日)

2022_ACL・・ フロンターレ・・相手の術中にはまった残念な結果・・まあ、ウルサンの徹底した戦術サッカーに拍手するしかない・・レッズ・・しっかりと実力の差を魅せつ けた・・(ウルサンvsフロンターレ、3-2)、(レッズvsセイラーズ、6-0)・・(2022年4月27日、水曜日)

2022_ACL・・実効あるイニシアチブを握るために・・そう、攻守ハードワークを積極的に探しつづける主体性プレーこそが・・(マリノスvsシドニー、3-0)・・(2022年4月25日、月曜日)

2022_ACL・・後半、ゲーム戦術の修正をベースに盛り返してきたテグ・・でもサッカー内容自体では、明らかにリカルド浦和レッズに一日「以上」の長がある・・だから、残念な結果ではあった・・(レッズvsテグ、0-0)・・(2022年4月24日、日曜日)

2022_J2_ 第11節・・後半30分あたりの選手交代で、天地がひっくり返った・・ヴェルディの諸君は、そのグラウンド上の現象の意味をしっかりと理解し、その体感を 鮮明に記憶しておかなきゃいけない・・(ヴェルディvsジェフ、1-1)・・(2022年4月23日、土曜日)

2022_ACL・・ チョンブク戦のように、相手ゲーム戦術の術中にはまりかけてしまった・・そんなドツボから抜け出すためにも、「エイヤッ!!」ってな「変化」必要なんだ よ・・でも勝って、よかった・・(シドニーvsマリノス、0-1)・・(2022年4月22日、金曜日)

2022_ACL・・また日本チームが、韓国チームの徹底した戦術サッカーに、やられてしまった・・(テグvsレッズ、1-0)・・(2022年4月21日、木曜日)

2022_J1_(変則)2節・・互角のせめぎ合いではあったけれど、私の眼には、アルベル東京に、微妙に、一日の長があったと映っていた・・(FC東京vsグランパス、0-0)・・(2022年4月20日、水曜日)

2022_ACL・・ケヴィン横浜マリノスは、チョンブクの「徹底した戦術サッカー」にやられてしまった!?・・(マリノスvsチョンブク、0-1)・・(2022年4月19日、火曜日)

2022_ACL・・勝ったコトだけがポジティブポイントっちゅう鈍重ゲームだった・・(傑志vsヴィッセル、1-2)・・(2022年4月19日、火曜日)

2022_ACL・・この両ゲームについては、「差の本質」を、なんとかうまく表現することにトライしました・・(広州vsフロンターレ、0-8)、(レッズvs山東、5-0)・・(2022年4月18日、月曜日)

2022_J2_第10節・・こんな悔しい敗戦を、2試合もつづけて体感させられるとは・・でも、まあ、それもサッカーだから・・また、バスケス・バイロンへの苦言も・・(山口vsヴェルディ、3-1)・・(2022年4月17日、日曜日)

2022_ACL・・カメラワーク(ズーミングワーク)が低級で、フラストレーションが溜まりつづけたけれど(とても疲れた!)、とにかく勝ってよかった・・(ホアンアインvsマリノス、1-2)・・(2022年4月16日、土曜日)

2022_ACL・・真剣勝負の国際トーナメントほど、さまざまな意味で、チーム総合力(≒フォーム)を進化&深化させられる機会はない・・(セイラーズvsレッズ、1-4)・・(2022年4月15日、金曜日)

2022_ACL・・とてもハイレベルなエキサイティング動的均衡マッチだった・・それにしても、こんなギリギリの同点ゴールなんて、誰が予想した!?・・(フロンターレvsウルサン、1-1)・・(2022年4月15日、金曜日)

2022_J2_第9節・・堀孝史ヴェルディは、正しいベクトル上を、ひた走っていると思う・・だからこそ、反省の体感が、とても大事なんだ・・(ヴェルディvs熊本、2-3)・・(2022年4月9日、土曜日)

2022_J2_第8節・・堀孝史ヴェルディが魅せつづける勝負強さの絶対ベースは、言うまでもなく、強烈な意識と意志(攻守ハードワーク!)に支えられた、効果的なボール奪取プロセスだよ・・(ヴェルディvsトリニータ、1-0)・・(2022年4月3日、日曜日)

2022_J2_ 第7節・・ハーフタイムの奇跡を演出した堀孝史に、心からの拍手をおくります・・とにかくヴェルディ選手たちは、前後半の変容が秘める意味を、しっかりと 自分たちのモノにしなきゃいけない・・(琉球vsヴェルディ、2-5)・・(2022年3月30日、水曜日)

2022_日本代表(WM最終予選)・・どうなんだろうね・・もっと「アバウトな仕掛け」をブチかますことで、ベトナム守備に不安感を芽生えさせ、不安定にさせられなかっただろうか!?・・(日本vsベトナム、1-1)・・(2022年3月29日、火曜日)

2022_J2_第6節・・堀孝史ヴェルディ・・たしかに引き分けに「持ち込めた」けれど、前半の、アナタ任せのプレー姿勢は、反省しなきゃいけない・・・・(山形vsヴェルディ、3-3)・・(2022年3月26日、土曜日)

2022_日本代表(WM最終予選)・・森保一が演出した、ハーフタイムの冷静なイメチェン!?・・ホント、サッカーって奥が深いよね・・とにかく、森保一ジャパン、オメデト〜ッ!!・・(オーストラリアvs日本、0-2)・・(2022年3月24日、木曜日)

2022_J2_第5節・・この、粘りのボール奪取プロセスがあれば、かならず、次のサッカーを、着実に(!)充実させていける・・その意味でも、素晴らしい学習機会ではあった・・(ヴェルディvs町田、2-1)・・(2022年3月20日、日曜日)

2022_ACL_プレーオフ・・この勝負マッチは、底力のある三浦淳寛ヴィッセルが、さまざまな視点で本調子へ復活するキッカケになったはず・・(ヴィッセルvsメルボルン、4-3)・・(2022年3月15日、火曜日)

2022_J2_第4節・・堀孝史ヴェルディは、勝負マッチという貴重な学習機会で得られる課題を、しっかりと咀嚼(そしゃく)し、次に活かしていかなきゃいけない・・(群馬vsヴェルディ、0-1)・・(2022年3月13日、日曜日)

2022_J2_第3節・・堀孝史ヴェルディは、とても貴重な体感を積んだ・・彼らは、それをホンモノの学習機会として活かさなきゃいけない・・(徳島vsヴェルディ、1-1)・・(2022年3月6日、日曜日)

2022_J1_ (変則)10節・・ケヴィン・マスカットは、選手たちのマインドを「解放」しながら、しっかりとコンセプトを浸透させている・・またアンドレス・イニエス タの、特異な心理効果についても・・(マリノスvsヴィッセル、2-0)・・(2022年3月2日、水曜日)

2022_J1_ (変則)10節・・最高峰の「質」が詰め込まれた勝負マッチ・・でも・・内容バッチリのリカルド浦和レッズが、結果では落ち込みつづけている・・まさに サッカー的な現象っちゅうコトか・・(フロンターレvsレッズ、2-1)・・(2022年3月2日、水曜日)

2022_J2_第2節・・順調に、進化、深化を遂げている堀孝史ヴェルディに、乾杯っ!!・・(ヴェルディvs栃木、3-0)・・(2022年2月27日、日曜日)

2022_J1_(変則)9節・・変化こそ常態(諸行無常)というポジティブ刺激・・リカルド浦和レッズの進化&深化への期待がふくらみ続けるじゃないか・・(レッズvsヴィッセル、2-2)・・(2022年2月23日、水曜日)

2022_J1_(変則)9節・・今シーズンの目玉カード・・興味深いテーマが満載だった・・(マリノスvsフロンターレ、4-2)・・(2022年2月23日、水曜日)

2022_J2_第1節・・堀孝史は、とても良い仕事をしている・・今シーズンの堀孝史ヴェルディに対する期待が、膨れ上がっていくじゃないか・・(長崎vsヴェルディ、1-1)・・(2022年2月19日、土曜日)

2022_FUJIFILM-スーパーカップ・・この対戦カードは、今シーズンの目玉商品に違いない・・(フロンターレvsレッズ、0-2)・・(2022年2月12日、土曜日)

2022_ 池田太ナデシコ(アジアカップ)・・フ〜〜ッ!!・・まあ、サッカーだから、こんなコトもあるさ・・とにかく、抜群のサッカー内容で、日本サッカーをア ピールしてくれた池田太ナデシコを称賛し、心から感謝する筆者なのだ・・(ナデシコvs中国、2-2、PK=3-4)・・(2022年2月3日、木曜日)

2022_日本代表(WM最終予選)・・究極の集中力(闘う意識と意志!)をバックボーンに、見事な、ホントに見事な、質実剛健サッカーを魅せた森保一ジャパン・・(日本vsサウジアラビア、2-0)・・(2022年2月1日、火曜日)

2022_池田太ナデシコ(アジアカップ)・・互いのイメージングがうまくシンクロしはじめた後半は、まったく別物サッカーへと脱皮した・・(ナデシコvsタイ、7-0)・・(2022年1月30日、日曜日)

2022_ 池田太ナデシコ(アジアカップ)&森保一ジャパン・・韓国レディースの、強烈な意志が込められた闘いに心を打たれた・・また森保一ジャパンでは、中国との 実力差を、もっと「数字」に反映させて欲しかった・・(なでしこvs韓国、1-1)、(日本vs中国、2-0)・・(2022年1月27日、木曜日)

2022_なでしこ(アジアカップ)・・池田太ナデシコ・・ちょっと苦労した・・でも、この「変な消化不良感性」は、次の勝負マッチにつながる貴重な学習機会でもあった・・(なでしこvsベトナム、3-0)・・(2022年1月24日、月曜日)

2022_なでしこ(アジアカップ)・・池田太なでしこ・・どんどん進化&深化している・・これからの彼らに対する期待は、天井知らずだ・・(なでしこvsミャンマー、5-0)・・(2022年1月21日、金曜日)

2021_ 天皇杯_決勝・・まず、2試合もスーパーエキサイティングドラマの「主役」を張った、片野坂知宏トリニータに、心からの賞賛と感謝を述べたいと思いま す・・そして、もちろん、リカルド浦和レッズに対してもネ・・(レッズvsトリニータ、2-1)・・(2021年12月19日、日曜日)




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